大人入浴料 | 600円 |
とにかくウッドデッキテラスが最高。横たわると、大空と青さ、山々の緑、渓谷のせせらぎと野鳥や昆虫の鳴き声がミックスされた自然の音に包まれる。
水風呂は地下水(井戸水)なので肌当たりがとても優しい。また地下水としては珍しく水温が外気温に左右され、冬季にはなんと5℃(シングル)になることもあるとのこと。私は夏に訪れたが、その時はおおむね15℃くらいに感じた。 浴槽底には瓜大の石が敷き詰められている変わった設計。
大人平日1日券 | 1,500円 |
大人土日祝1日券 | 2,000円 |
時之栖宿泊時に利用。 基本温泉主体のホテル浴場レベルのサウナ設備だが、サウナ3箇所、水風呂3箇所と混雑することはない。 水風呂の水温も低く、外気浴スペースも充実しているので、サウナーでも充分楽しめる。 浴室外の休憩スペースは4箇所あり非常に充実。サウナ、浴室を出て休憩してまたサウナと長時間過ごすにも最適な施設である。
露天にあるサウナ。寝転びスペース10名、着席6名と広い仕様。寝転びスペースの方が人気、長い時間入ってられるサウナ。時間になるとスチームが出てくる。 サウナマット(腰巻タオル)使い放題。
サウナ同様、水風呂も3箇所あり。サウナから出てすぐ隣に水風呂があり導線完璧。 浴室サウナに併設の水風呂は定員1、2名のコンパクト仕様。 水温は推定17度で標準的か。水質は普通の硬さ。 特筆は備長炭サウナ脇の隠れ水風呂。広さもあり、水温は攻めてる13度〜15度(推定)掛け流しタイプで常にフレッシュな水が流れてくる。室内サウナから1分歩いてでもこちらを利用したい。なぜなら水風呂から休憩にはこちらが一番近いから。
宿泊料金に準ずる | - |
日本を代表する秘湯・十津川温泉の地にあるホテル昴。 サウナは正直そこそこですが、水風呂が素晴らしすぎました。 しばらく前に行ったけど、今も忘れられません。
利用したのは春先なので少し低めの体感温度。 アクセス4時間ほどかかるのでサウナ目当てでは気軽におすすめできませんが、 今も忘れることができない最強水風呂でした。
大人入浴料 | 620円 |
シンプルな浴室内に潜むこじんまりとした昭和ストロングサウナ。そしてこれまた小さめのシングル前後の水風呂。 武雄温泉街からは少し離れていますがタオルをレンタルしても800円とコスパも素晴らしく九州を訪れるサウナーの皆さんには是非訪れて欲しいオススメ施設です♪
MAX6名と小さいサウナ室に鎮座する年季の入ったストーンストーブは結構パワフルで発汗優良!なお、サウナマットは敷かれていませんので自前のマットやタオルがあるとより快適に楽しめます♪
大人入浴料 | 600円 |
観光客にも優しい、ちょっと綺麗な湯治場。十勝岳の山山に包まれ、ドバドバと注がれる温泉を耳と鼻で感じながらの外気浴は、都会では絶対に味わえない極上の体験。温泉とサウナと外気浴でととのったあとは、雑魚寝が出来る休憩室で地元のおじいさまおばあさまに混じってのんびり過ごそう。
日帰り入浴3時間一般料金 | 1,500円 |
スタンダードキャビン一般料金 | 3,500円 |
ニコーリフレが「剛と動」ならば、ソーレは「柔と静」のサウナか。浴場内は人が少なく、植物や水晶を基調としたどこか異様な雰囲気。テレビもBGMもが無く薄暗いサウナ室は札幌では貴重で、瞑想にふけるもよし、使い放題のタオルを敷いて寝転がるもよし。
歴戦のサウナーは確実に「ぬるい!」と感じる。でも、少しだけ我慢して入ってみてほしい。内側からジワジワと熱せられる感覚は、高温サウナでは味わえないデトックスを体験させてくれるだろう。温度はたしかに低いけれど、長く入れば物凄く熱いし、汗も大量に出る。サウナとしてのクオリティはかなりのものですよ。ただし下段はぬるすぎなので、必ず上段に座るべし。
浴槽は狭く2人入れば目一杯だが、かなり冷たく竹炭があるので水質もいい! キリッとキレがあって、その後の外気浴でがっつりととのえる。サウナ室がもう少し熱ければ!
大人入浴料(サウナなし) | 440円 |
大人入浴料(サウナあり) | 550円 |
5人1段なので、少し狭いが温湿度が最適なバランスを保っているようで、不満を覚えることがない。入り口から手前2席は少しマイルド。アツいのがお好きな方は奥の3席に座るべき。しっかりあたたまる。キンキンの水風呂を最大限気持ちよく味わうためには、奥3席に座るべき。
大人入浴料 | 500円 |
キャッチフレーズ募集中!
秋田県から岩手県を結ぶ国道107号線からすぐのところにある温泉宿泊施設。 浴槽、洗い場は広く土日も地元の年配者が中心のためあまり混むことはなくゆっくりできます。 サウナはTV付きで個人用マットを持って入室するタイプ。2段で10名ほど入れます。 水風呂は飲用可能で年中水温が変わらない感じなので地下水かな。ほどよく冷たいです。内風呂、露天風呂ともに2つずつあり他人に気をつかうことなく入浴スペースを確保できます。 露天スペースにはチェアがあり、目の前の池を眺めながらゆっくり休憩できます。 レストランや休憩できる大広間もあり。 施設の目の前には地元の野菜や名物のいぶりがっこや漬物が買える直売所もあります。