| 3時間入浴 ※平日限定 | 1,200円 |
| 8時間入浴 | 1,800円 |
| 宿泊 | 3,000円 |
仕事上がりについにここまできちまいました! 最近、身体の不調もあるし、疲れもあるしで、 たまにはマッサージでも受けたいなぁと考えてて どうせマッサージ受けるなら、サウナに行ってから、 そこで受けるのがいいよな?と 通勤中に考えてて、少し遠いけど、ここに来ようかなと狙いを定めて マッサージ受けると、ドリンクチケット1枚もらえる、てのが背中を押した(笑) さらに入店してビックリ! 今日は風呂の日26日で、さらにドリンクチケットもらった お得すぎる そして、風呂が熱いのが特徴やな! リフレッシュしながら、次回の同級生達との飲み会をセッティングして、 話したい奴と話をつけて、先々の楽しみ さぁ、整ったし、明日もシゴト頑張るぞ! 社長にたまには昼飯食うか、とお誘い中 最近、ちゃんと話してないから(シゴトのことやと、あれこれ頼られて面倒臭いからさぁ)
3段組で20人程 週末は混雑しているからか温度は90℃ほど しかし、アウフグース時はかなりの温度に上がり途中退室者続出です アウフグース時間が短いので開始7〜8分前に入室して都合12〜13分頑張るのが良いかも
温度15℃で非常によく、見るからに水質の良さが分かる。この温度なのにかなり浸かり心地が良い。深くはないが、足伸ばせば丁度良い感じで全身が浸かる。
| ご入浴(17:00~は深夜1:00まで) | 1,800円 |
| 延長料金1時間ごと | 350円 |
| ナイト料金(15:00~翌10:00) | 3,000円 |
残念ながら清掃が行き届いているとは言い難い。先日も、足を踏み入れるのを躊躇うほどにクールダウンルームの床に汚れが浮いているのを目撃した。脱衣所に置いておいたタオルや館内着がなくなっていたことも複数回。
入室した瞬間から押し寄せる熱波。高温多湿であっという間に汗が出る。セルフロウリュのせいか湿度にムラがあるのはご愛嬌。アウフグースは乳首がもげるかと思うほどの熱さ。
| 会員料金に準ずる | - |
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愛するジェクサーの本店。 サウナ室が広く、ゆったり使える。細長いから周りを気にしなくてよさそう。 そして、ここのスパ、炭酸泉があって、しかも外気浴まである! これもうサウナ施設じゃん、と思った。。。
| 休憩90分 カプセル利用不可 | 1,000円 |
| 休憩3時間 カプセル利用不可 | 1,300円 |
| 休憩6時間 カプセル利用可 | 1,800円 |
山手線で降りたことのない駅大塚。 池袋の方に用事があり、かるまるやレスタに行くのもなぁと思いながら、近くのサウナで調べてみたら発見。カプセルホテルのサウナ。 デイユースでもカプセルルームが使えるのは嬉しい。リクライニングチェアで寝るのも好きだけど、個室はもっと熟睡できる。 お風呂はサウナセンターのようにシンプルな作り。水風呂ひとつと、お風呂ひとつ。サウナは狭めだが、とんでもなく熱い。温度も高いし、湿度も高い。ikiストーブを使用していて、そこにかかるオートロウリュは強烈すぎる。正直2段目では耐えられないレベルで、水風呂に直行する。水風呂は17度ぐらいで少し優しめだが、クーラーボックスの氷を自由に使えるので、頭もひんやり。 お昼頃はまだ人が少なく、サウナも貸切状態だったので、早めに行くことをお勧めします。
| HP参照 | - |
初来店! 昨日は渋谷に参ろうと思ってたが、心が折れて自部屋で1日をAbemaで過ごした…🤣 そして今日は事前予約していたこちらへ。 馴染みのある街シモキタに現れた新しいサウナ施設 90分で1ドリンク付きでの 2つのゾーンからの計4つのサウナ そして1つのお湯と、2つの水風呂 あとはシャワーなど 今は空いている 予約時に目にしたと記憶していたが、見返しても見当たらず手ぶらで参ったが 水着必須とのことで危うく500円のレンタルで解決! 水着だけど東京都の条例とかで混浴は出来ないらしい 外気浴の整い部屋からすぐに近隣のアパートが見えるので、 水着と言うことらしい とは言え、都会のオアシスに違いない! 大変よかったです
| 大人基本入浴料金 | 550円 |
| サウナ増額分平日 | 300円 |
| サウナ増額分土日祝日 | 400円 |
初見参です 平日仕事帰りの四連続でのサ活になっちゃいました 今宵は、仲間と待ち合わせてぇの〜 お風呂の種類もたくさん 水風呂も広め 整い所、外気浴もなかなか そして、食堂とか! ただの銭湯ではありませんねーー
| 大人入浴料(サウナなし) | 460円 |
| 大人入浴料(サウナあり) | 750円 |
何年か前にリニューアルしたみたいで、外見からスタイリッシュな感じに溢れ、銭湯というより都会のオアシスといった雰囲気。日替わりで男女入れ替えになる様で、訪問日には陽の湯が男湯。浴場に入るとサラリーマンや若者で溢れていて、何とも活気が良い。若者が多いと銭湯自体が勢い付く感じがして好きだ。浴場の壁のペンキ絵はストリート感が漂う七福神が描かれ、右下にGravityfreeというサインが。恐らくペイントアーティストが書いたのだろう。浴場の綺麗さと相まってモダニズムを感じる。ちらっと見える女湯側のペンキ絵には富士山が。伝統とモダンが入り混じる風景に高揚感を覚える。自慢の黒湯は陽の湯の場合は二階の露天にあり、階段を登り入浴。非常に肌触り滑らかで、全身に馴染む感覚。この泉質が都心で深夜まで味わえるのは素晴らしい。サウナ室は92度程で輻射熱はやや弱い。セッティングとしては鹿児島の芦刈温泉に似ており、無理なくじっくり入れる感じ。水風呂はバイブラ付きのため、17度設定より低く感じる。壁のペンキ絵や外観、若い客層などを考えると伝統と未来の融合というのはこういう場所を指すのだろう。
| 一般(12時~23時) | 1,800円 |
| 早朝(6時~12時) | 1,500円 |
| 深夜(23時~6時) | 2,800円 |
| カプセルホテル | 3,500円 |
古風。そして安い!飯が(笑)入口で「モモナシ」さんの曲が流れているよ。なぜなら発祥の地?ミナミは立川にもありましたが、店の特徴を保ってますね。
JR、私鉄、地下鉄など東京都の各路線からサウナを検索できます