| 大人入浴 | 600円 |
| 大人入浴(健美楽汗房つき) | 1,270円 |
お湯を楽しむベーシックな施設の多い熊本では珍しい、一日中いることができる施設。 温泉の種類も豊富で岩盤浴もあり、老若男女楽しめる。日替わりで異なるフレーバーのロウリュを受けられるのは魅力。
| 入館料大人 | 500円 |
日が落ちてから苺じゃなくて石のベッドに寝転び鈴虫の大合唱を聞きつつビュービューと吹きまくる秋の訪れを感じる風を浴びるのがマジで気持ち良い。「外気浴重視派」は大満足間違いナシ!温泉メインでサウナと水風呂は特筆すべき点は無し
サウナ室内は広め。三段階式でテレビはNHK総合固定みたい。12分計あり。少しだけ室内のこもったようなにおいが気になった。最上段でしっかり汗はかけます。敷きマットは従業員さんが交換していましたが、何時間おきかは分かりません。
5人も入れば窮屈かなという広さ。水温は冷たくもぬるくもない感じ。座って入るスタイル。あるだけでありがたいという印象。人が多くなる前に上がって外気浴直行が吉。
| 大人入館料 | 400円 |
施設の横にはゴミ焼却場、名前が交流センターということもあり、余り大きな期待はせずに館内に入ると中は広々。休憩室もあるし、家族湯もあり。受付前には玉東町の農産物が販売されており、物産館さながら雰囲気。サウナは露天にあり、展望サウナと名付けられ、ひな壇に座ると目の前は一面ガラス張り。ガラス越しに玉東町の長閑な田園風景と緑が映える山々。そして、九州新幹線の線路が。なるほど、この景色は素晴らしい。展望サウナの名に恥じない景観。85度設定で30人ほど入れるスペースにサウナマット使い放題。輻射熱も良く、発汗良好。水風呂も露天風呂にあり18度ほどの膝丈で6人は入れそう。オーバーフローもしっかりしてるし、冬場とかキンキンになって最高だろう。サウナ室には張り紙があり、「露天風呂、展望サウナから新幹線を見よう!」との文字と共に、上下線の時刻表が。サウナや露天スペースから新幹線を見れるのはもしかして日本初?長閑な風景に新幹線が映える玉東町の優良施設。
| 大人入浴料 | 500円 |
夏目漱石の小説『草枕』の舞台となった玉名市天水町に佇む温浴施設。 サウナ室はTV無しの有線が流れる10名ほどのスペース。85度ほどだったが、調子が良ければ90度超えはいけそう。輻射熱は並みであり中湿の設定なので、キツくなくじっくりと入れる。水風呂は4人程度の広さで膝くらいの水深だが、汲み上げた地下水を常時オーバーフローさせてるため、浴槽から常に水が溢れている。チラーで17〜16度代まで冷やしているため、地下水ということもあり、温度以上に体感はキンキンに感じる。もしかしたら、湯らっくすレベルかそれ以上か?と感じるほどの水質と水温を兼ね備えている。 天水町の高台に位置するため、露天の外気浴スペースから有明海と島原湾、デコポン畑に玉名平野に広がる水田風景を見下ろせるのは風光明媚の一言。水風呂と外気浴は熊本でもトップクラスのクオリティ。あと10度サウナの温度を上げれば、もっと水風呂のポテンシャルを発揮出来るだろうが、外気浴の素晴らしさには感服するばかり。 熊本市の大福湯といい夏目漱石所縁の土地のには良い施設があることが判明した。
膝丈くらい水深で4名ほどの広さ。地下水汲み上げでオーバーフローも十分で常に水が溢れている。浴槽の上と中からオーバーフローしているため、体感温度はより低く感じられる。
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